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大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA公開中!

【大安吉日シリーズ】USD/JPY H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA
5.0

【大安吉日シリーズ】USD/JPY H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA

▼相場の変化に合わせて最適化できる
▼意味ないバックテスト・フォワードテストを排除
▼カーブフィッティングを積極的に採用

【大安吉日シリーズ】AUD/USD H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA
5.0

【大安吉日シリーズ】AUD/USD H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA

▼相場の変化に合わせて最適化できる
▼意味ないバックテスト・フォワードテストを排除
▼カーブフィッティングを積極的に採用

大安吉日シリーズ 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEAです。

「大安吉日シリーズ」は、単なるEAではありません。個人トレーダーが成功するための、戦略的EAです。

いまあなたは、EAで稼ごうと考えています。EAで稼ぐには、「バックテスト」で成績のいいEAを選べばいいだけです。話は実に簡単です。しかし、いざ実践! となると違ってきます。いくらバックテストでいい成績を収めているEAでも、3ヶ月後には稼げなくなってしまうのです。

どんなにバックテストでいい成績を収めたEAでも、3ヶ月後には使い物にならなくなってしまいます。そして新しいEAが販売されると、あなたはそれに飛びついて購入してしまうのです。なぜこのようなことが起こるのか、誰も真剣に考えていません。

誰もが「1つのEAを長く安定して使うにはどうすればいいのか?」、「なぜ数ヶ月ごとに新しいEAを購入しなければならないのか」、「EAに余計なお金をかけたくない」と考えています。しかし、なかなか答えは出てきません。そこで私は「大安吉日シリーズ」を作りました。

なぜ「バックテストで成績の良かったEA」が数ヶ月後に稼げなくなるのか?

大安吉日シリーズ 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEAです。

「大安吉日シリーズ」は、相場の変化に合わせて、設定を最適化できるEAです。いつでも、何回でも、相場の変化に合わせて設定変更できます。「なんだ、ただの設定が変更できるEAか」とお思いになったでしょうか。それは大きな間違いです。今から説明するように、「大安吉日シリーズ」は、他では絶対入手できない特徴が、いっぱいあるのです。

ほとんどのEAは、設定を変更することができません。もちろん、Lots数やマジックナンバーなど、基本的な設定は変更できます。しかし、相場の変化に合わせた重要な部分は、設定変更できなくなっているのです。なぜなら、それをできるようにしてしまえば、新しいEAが売れなくなってしまうからです。

EAの開発者は、EAの肝心な部分の設定を変更できないようにして販売します。そしてそのEAが相場の変化に対応できなくなり損失を出すようになれば、新しいEAを販売するのです。これを繰り返していけば、新しいEAを何度でも売ることができるからです。

「大安吉日シリーズ」は、世の中にあふれかえっているEAとは全く違います。相場の変化に合わせて、自由に設定を最適化できるのです。つまり「大安吉日シリーズ」を利用すれば、「常にEAを買い換える」という永年の、胃が痛くなるようなストレスから開放されることになります。

意味のないバックテスト、フォワードテストを排除

「大安吉日シリーズ」は、バックテストやフォワードテストでは、優秀な成績を収めることができません。なぜならバックテスト、フォワードテストは、「長い期間、1つの設定」で動かし続けた結果だからです。つまり、時代遅れの計測方法なのです。相場の変化に合わせて最適化できるEAの実力は、バックテスト、フォワードテストでは計れません。

誰もが言われれば「あぁ、そうか」と思うのですが、裏のメカニズムが分かりにくいために、多くの方が見過ごしています。

積極的な「カーブフィッティング」を採用

EAで効率的に稼ぐなら、その時の相場に合わせて最適化することが重要です。過度な最適化は、「カーブフィッティング」として悪手と言われています。しかし、その時の相場に合わせて設定を最適化しなければ、長く効率的に稼ぐことはできません。カーブフィッティングが「悪」だなんて、誰が決めたのでしょうか? このような「EAの常識」に欺されてはいけません。「大安吉日シリーズ」は、積極的なカーブフィッティングを推奨しており、それが可能なEAです。

実は大手ヘッジファンドや巨大機関投資家も、同じようにEAを稼働させている

(1)相場の変化に合わせて最適化する、(2)従来のバックテスト、フォワードテストは排除する、(3)カーブフィッティングを積極的に採用する、このようなEAの運営方法は、大手ヘッジファンドや巨大機関投資家では常識です。彼らも、「大安吉日シリーズ」と同じ考え方でEAを運用して稼いでいるのです。ところが世の中にあふれかえっているEAは、あなたからお金を巻き上げることを前提に作られているのです。

あなただって、心のどこかでこのことに気づいているはずです。それはわかっているけれども、「では、どうすればいいのか?」具体的な答えが見つけられない、という状況ではないでしょうか。

そこで「大安吉日シリーズ」を利用すれば、今まで気付かなかった損失を取り返せるようになります。

わかりやすいマニュアル付き

「どんなに良いEAを手に入れても、実践できない」。あなたにこのような不安があるなら、専用マニュアルがお役に立ちます。優れたEAを実践する上で最も時間がかかることは、それを導入するまでの工程です。そこであなたが「大安吉日シリーズ」を進める上で必要になるマニュアルを差し上げましょう。時は、金なり。これを参考にすれば、あなたの実践が極めてスムーズになります。

「大安吉日シリーズ」を利用すれば、間違いなくあなたに大きな成果をもたらします。ただし、あなたが真剣に取り組んでくれれば、です。

私が「大安吉日シリーズ」の開発をはじめたのは、個人トレーダーが自分の殻に閉じこもってトレードをしている現状があるからです。そして孤独に実践を繰り返し、失敗している個人トレーダーが多いのです。こんなバカげた話はありません。「大安吉日シリーズ」は、あなたの殻を打ち破り、お互い協力し成功していく戦略的EAなのです。このEAを利用する限り、もはや孤独ではないのです。

あなたが知識を得るのが大好きで、FXに情熱を傾け、稼いだ大金で周りの人も幸せにしたい。そういう強い意志を持っていらっしゃるなら、ぜひお申し込みください。あなたなら大歓迎です。

大安吉日シリーズ FX初心者でも超わかりやすい「最適化マニュアル」

利用者の声(モニター利用者を含む)

「これまでは、バックテストやフォワードテストで優秀な成績を収めているEAばかりを利用していました。しかしそういったEAでも、なぜかすぐに稼げなくなるので、そのたびに新しいEAを購入し、運用してきました。しかし「大安吉日シリーズ」なら相場の変化に合わせてEAを最適ができるので、長く安心して稼いでくれるEAとして重宝しています。」

「”大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA”と聞いて、はじめは『ホントかな?』と思いました。でもよく考えてみれば、相場の環境に合わせて設定を変更できるEAは理にかなっています。ほとんどのEAは、重要な部分の設定が変更できないようにして販売されています。それと比較して大安吉日シリーズは、全ての設定項目をいつでも自由に最適化できます。」

「世界中に、優秀な成績を上げているEAはたくさんあります。しかし、長く安定して稼いでくれるEAは、ほとんどありません。その理由は、相場の変化に合わせて、EAの設定を変更できないからです。こんな単純なことですが、言われてみなければなかなか気がつかないものです。大安吉日シリーズなら、EAを最適化するわかりやすいマニュアルも付属しているので、安心してEAトレードを実践できますね」

大安吉日シリーズ 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEAです。

良くいただくご質問

【質問】「大安吉日シリーズ」とはなんですか?

【回答】「大安吉日シリーズ」は、大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEAです。(1)相場の変化に合わせて最適化できる、(2)意味ないバックテスト・フォワードテストを排除、(3)カーブフィッティングを積極的に採用、などの特徴があります。

【質問】どれくらいの頻度でEAを最適化した方がいいですか?

【回答】3ヶ月から1年に1回、EAの設定を最適化することをオススメします。それより短い期間や長い期間ですと、パフォーマンスが低下します。

【質問】EAの最適化の手順が分からないのですが…

【回答】EAの最適化は、とても簡単です。1回の最適化で必要な時間は、5~15分程度です。FX初心者でもわかりやすいマニュアルが付属していますので、その通りに進めれば大丈夫です。

大安吉日シリーズ 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEAです。
【大安吉日シリーズ】USD/JPY H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA
5.0

【大安吉日シリーズ】USD/JPY H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA

▼相場の変化に合わせて最適化できる
▼意味ないバックテスト・フォワードテストを排除
▼カーブフィッティングを積極的に採用

【大安吉日シリーズ】AUD/USD H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA
5.0

【大安吉日シリーズ】AUD/USD H1 大手ヘッジファンドと同じ考え方で運用するEA

▼相場の変化に合わせて最適化できる
▼意味ないバックテスト・フォワードテストを排除
▼カーブフィッティングを積極的に採用